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2009年1月22日 (木)

今年の年賀状で大活躍した字消しと字消し板

Nenga_ereaz

ドジで間抜けなきたきつねは、字が下手なだけでなく、書き間違いが多いという大きな問題を抱えている。

年賀状の表書きと裏の一言は、万年筆で書くことに決めているけれど、どうしても書き間違いをしてしまう。そんな時に出番があるのが、字消し板とぺんてるの「ハイパーイレーザー」だ。HYPEREREASERでインクを消した跡は、まず判らないし、上から万年筆で書いてもインクが滲むことはない。もちろん紙が掘れるほど、ゴシゴシこすってしまうのは、問題外だ。

今使っているものは、外側は「CLICK EREASER FOR PRO」だけれど、中にはHYPEREREASERのリフィルZER4-1が入っているのだ。

字消し板は、郵便番号を間違えたときに、番号枠の中だけを綺麗に消すことができるので、活躍してくれる。

字消し板は意外と使っている人が少ないようだけれど、細かな部分を綺麗に消すときには非常に便利な道具だ。今使っている字消し板は、メッシュになっているので、下の線や字が確認できるので、位置あわせが正確にできる。

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