Can Doで万年筆と自分で作るカラーインクを買ってみた
ペン先はステンレスで、細字。
コンバーターは、指し口のサイズを計ってみると3.4mmで、ラミーとプラチナのコンバーターとほぼ同じサイズのようだ。
筆ペンは、万年筆と同じ軸ペン先だけを代えたものだ。
「自分で作るカラーインク」は、CMYKと透明インクの5色を組み合わせて色を作るものだ。ダイソーの「インク調合セット」と同じようだけれど、インクの色味と容器が異なっている。価格は5色で550円なので同じ。
ダイソーの「カラーインク調合セット」はCMYKと表示されていない。
インクはガラス瓶に入っていてスポイトが付いている。
「自分で作るカラーインク」はCMYKなので、インクジェット用の詰替えインクと同じように調色できるのではないだろうか。
| 固定リンク








コメント
しろちゃん
>この万年筆は、スタンダードタイプとフラットタイプの2つを持っています。
ペン先が1.1mmのフラットはありましたが、カリグラフィーは使わないのでパスしました。
>自分で作るカラーインクは、ダイソーのものを持っているので、スルーしていたのですが、気になりました。
ダイソーよりもCMYKで調色しやすい感じがあるので、近日中に試してみます。裏写りがでるか出ないかがポイントになりそうです。
>ネットでいろいろ調べると、こちらの方がダイソーの物より色が濃いようでした。
確かに濃い印象がありますね。
投稿: きたきつね | 2025年8月13日 (水) 22時11分
この万年筆は、スタンダードタイプとフラットタイプの2つを持っています。
自分で作るカラーインクは、ダイソーのものを持っているので、スルーしていたのですが、気になりました。
ネットでいろいろ調べると、こちらの方がダイソーの物より色が濃いようでした。
投稿: しろちゃん | 2025年8月13日 (水) 00時06分