3代目の測量野帳のカバーを作る
バードウォッチングの記録を残すためにコクヨの測量用野帳を主に使っているのだけれど、野外で使うので雨や波飛沫が当たるのでカバーを付けて使っている。
コクヨにも専用カバーが販売されているけれど、価格が高いのに強度がなく直ぐにボロボロになってしまうので、カバーを自作して使っている。
これまで、ダイソーのブックカバーを利用したもの、塩ビの軟質カードケースを利用したものを作って使ってきたが、野外での利用でポケットから何度も取り出しては戻すということでいずれも耐久性に問題あった。
軟質カードケースで作ったものは比較的耐久性があったけれども、やはり劣化して壊れかけてきてしまい、何度もテープで補修して使ってきたが、年間150日以上の利用で4年も経つと流石にひどい状態になってしまった。
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コメント
おぢゅんさん
>測量野帳カバーではないですが、手帳のような物のカバーを紆余曲折して革で自作しました。まぁ満足できるものが出来たので、自作革製品という底なし沼の入り口を覗き込み踏みとどまれたので、大事には至りませんでした(;´・ω・)
簡単なものは作れますが、革細工は魅力的ですね。
投稿: きたきつね | 2026年2月20日 (金) 20時28分
測量野帳カバーではないですが、手帳のような物のカバーを紆余曲折して革で自作しました。まぁ満足できるものが出来たので、自作革製品という底なし沼の入り口を覗き込み踏みとどまれたので、大事には至りませんでした(;´・ω・)
投稿: おぢゅん | 2026年2月20日 (金) 19時48分