google.com, pub-7269144570220091, DIRECT, f08c47fec0942fa0 A5ノートの書き方: きたきつねの文房具日記

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2026年2月 2日 (月)

A5ノートの書き方

A5_note_writting

きたきつねは十四、五年前からノートをA5に統一している。

だいたいプラチナのプレピー万年筆と下敷きを使って書いているのだけれど、以前使っていたA4のノートと大きさが違ので、ノートが厚いと下の部分を書く時に段差がでて書きにくいことがある。

そんな時には、下敷きをずらして手の下に敷くことで書きやすくなる。

下敷きの効果としては、万年筆のインクが裏写りしにくくなるようだ。

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コメント

しろちゃんさん

>下敷きをずらして使っておられるんですね。
随分書き味が違うんですよ。

>鉛筆、ボールペン、シャーペンでノートの右側だけ使っていて、裏面を使うことは少ないです。
ノートは裏白にするよりも沢山書きたいので裏も使います。

>最近は年のせいもあるかも知れませんが、今どきの子供のように2Bが好みで、軽い筆記具がいいので、紙にかかる筆圧が低くなっていると思っています。
万年筆は筆圧がほとんどかかりませんよ。

投稿: きたきつね | 2026年2月 3日 (火) 22時00分

下敷きをずらして使っておられるんですね。
こちらは万年筆を使うことはほとんどないので、使う機会は減っています。
鉛筆、ボールペン、シャーペンでノートの右側だけ使っていて、裏面を使うことは少ないです。
そういうと子供のころは、ノートの表裏を下敷きを使って書いていたように思います。
最近は年のせいもあるかも知れませんが、今どきの子供のように2Bが好みで、軽い筆記具がいいので、紙にかかる筆圧が低くなっていると思っています。

投稿: しろちゃん | 2026年2月 3日 (火) 07時16分

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