日記・コラム・つぶやき

2021年10月22日 (金)

来年の準備は完了

Maruman_diary2022

来年のマルマンのシステム手帳用の週間ダイアリーを買ってきた。来年のカレンダーも友達から貰ったので、これで来年の準備は完了。

昔から同じパターンの週間ダイアリー。これがあれば仕事をしているわけではないので、予定は書かずに一日の出来事の一行メモと食事の記録。

何をしたのか、食べたのか直ぐに忘れてしまうので記憶装置だ。

紙に書くのは、字を忘れないようにと、電気がなくてもいつでも見返すことができるからで、日記はアナログが一番。

ブログやホームページは、消えてしまうから残らないし。つい最近もよく見ていたサイトが、管理人が亡くなって消滅してしまった。

 

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2021年8月19日 (木)

8月のお買い物

Jimukichi_2021aug

猛暑と長雨で気力が削がれる。

2ヶ月に一度の隣の市にある文房具店で買い物してきた。

新製品といっても既存の製品にキャラクターを付けたり、色を変えたりが多くて、欲しいものはなかった。

今回購入したのは、

1穴パンチ カール SD-15-3 穴径3mm
1穴パンチ カール SD-15 穴径5.5mm
鉛筆削り2×2 デビカ 鉛筆・色鉛筆対応削り
鉛筆シャープ 1.3mm 赤 コクヨ PS-PER113
シャープ芯 1.3mm 赤 コクヨ PSR-RE13
シャープペンシルOpt. パイロット HOP-20R-LM

カールの1穴パンチは穴径7mmを持っているので、穴の大きさのバリエーションを増やすために穴径が3mmと5.5mmを増やすことができた。

デビカの鉛筆削りツーバイツーは削り角度の違う鉛筆削りを2個向かい合わせにしたもので、普通は同じ向きに削りを並べるのだけれどどのような使い勝手なのだろういうことで購入。

最近赤鉛筆を使うことが多いのでコクヨの鉛筆シャープ1.3の赤を使ってみることにした。

パイロットのシャープペンシルOpt.は、きたきつねの定番で改造するための素材としてストックするために。

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2021年8月 2日 (月)

プリントゴッコのハイメッシュインク

Riso_gokko_ink

リサイクルショップのワゴンを見ていたら理想科学工業の販売終了したプリントゴッコのインクが1ダースほど入っていた。

中に持っていない色のインクがあったので2個(160円)捕獲してきた。

プリントゴッコは1977年に発売された家庭用印刷器として大ヒットした商品だけれど、パーソナルコンピューターとインクジェットプリンターの普及で2008年に本体、2012年に消耗品が販売終了になってしまっている。

きたきつねは1982年から2002年までの年賀状や挨拶状、カセットのラベル、カードなどいろいろなものに使ったものだ。

プリントゴッコB6は廃棄したけれど、まだPG-5と未使用のPG-10は保存している。

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2021年6月 6日 (日)

コクヨ:測量野帳用クリアーカバーを新しくした

Yacho_clear_cover_1

2年前にコクヨの測量野帳用クリアーカバーを買って使っていたのだけれど、ボロボロになってきてしまった。

クリアーカバーのおかげで野帳はきれいな状態で保つことができている。

野帳は野外でかつ頻繁にポケットから仕舞ったり出したり、開いたり閉じたりするのでカバーは、擦れたり伸びたりして痛みは激しい。

新しいものに替えたかったけれど、地方の文具店には置いていなかったし、COVID-19で東京にでるのもはばかられたりで、替えることができなかった。

通販という手もあったけれど、まだ使えると我慢していたところもある。

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2021年6月 5日 (土)

文房具を買いに

Kaimono_2021jun

二ヶ月ぶりに文房具を買いにつくば市まででかけた。二ヶ所を駆け足で回ってきた。

地方都市なので新製品がなかなか届かないので、欲しかった中で二点は買えなかった。

色画用紙 紺、黒、鼠色
KUM 木の鉛筆削り
ベロス ダルマボードフックピン
コクヨ 鉛筆シャープ1.3 オレンジ蛍光色
コクヨ 鉛筆シャープ1.3 白
パイロット Opt.シャープ0.5
ぺんてる PG-METAL350 0.9
パイロット ジュースアップ用替芯0.4 ブルーブラック
コクヨ 野帳用クリアーカバー

ベロスのダルマボードフックピンは写真の額を石膏ボードの壁に下げるのに愛用している。

パイロットのOpt.を1.3mmに改造するためのコクヨの鉛筆シャープを使ってみることにした。

コクヨの野帳用クリアーカバーはい、扱っているのがボロボロになってきたので交換用。

改造などはおいおい遊ぶことにしよう。

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2021年4月17日 (土)

文具統計にみるボールペンの動向

Ballpen_2021jan

文房具の業界紙のクリップスの最新の4月15日号に経産省の1月の文具統計がでていた。文具全体では販売量の減少傾向は続いているようだ。

きたきつねはボールペン好きなので、ボールペンに関するデータを見てみた。

油性ボールペンとゲルを含む水性ボールペンの生産、販売量の差が大きく開いていて、水性ボールペンが油性ボールペンの約5倍になっている。水性ボールペンが強いのは、ゲルボールペンによるものだろう。

確かに、文具店の店頭のゲルボールペンと油性ボールペンの専有面積にも現れているし、新製品の発売にもその傾向は明らかだ。

きたきつねの筆立ての中のボールペンの中でゲルボールペンが大部分で、油性ボールペンは10%程度しかない。

ゲルインクは、油性インクに比べてインクの色が多様に作ることができるし、染料系、顔料系インクとバリエーションも可能なことは大きな違いとなっているようだ。

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2021年4月 7日 (水)

無印良品週間で買い物に

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昨年の新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言から途絶えていた無印良品週間が3月24日から4月5日まで再開された。

期間中、店舗ではMUJIパスポートやクーポンメールの提示で10%OFFになるから、待っていたので、行ってきた。

メインは、写真のインデックス・プリントを保存するためのA4、40ポケットのクリアホルダーで、同じものをずっと使っている。一冊に6,400枚の写真のインデクスので、一年に二冊必要で、そろそろ買い置きが無くなる頃になってきたので、三冊。

その他はアルミ丸軸万年筆、アルミのボールペンノック式本体、半透明ののボールペンノック式本体、ステンレスワイヤー・ペンホールダーを買ってきた。

アルミ丸軸万年筆は、B級万年筆のコレクションに買うのを忘れていた。

ボールペンノック式本体は、いろいろなゲルボールペンのリフィルを持っているので、それを入れて使うためだ。

ステンレスワイヤー・ペンホールダーは、ちょっと面白そうだったので買ってみた。

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2021年2月18日 (木)

Can★Doで買い物

Cando2021feb

きたきつねの住んでいる街にはキャンドゥがあるけれど行きにくい場所なので、滅多にいかない。

近くまで行く用事があったので寄ってみた。

ダイソーと同じように100円以外の商品がでていてびっくり。ボーッとしている間に色々と変わっている。

店内を巡って、「オリジナルボールペン」、、「ユニボール シグノ ブルーブラック 太字」「フクロウのマグネット」を買ってきた。

フクロウのマグネットは動物のマグネットを集めているので、フクロウの雛は買わないわけにいかないだろう。

ゲルボールペンの太字は、Youtubeでゲルボールペンで筆のように文字を書く映像を見て真似したくなった。

オリジナルボールペンは、透明な軸の中にデザインした紙を入れてオリジナルボールペンが作れるというので試してみようと思う。

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2021年1月24日 (日)

入院生活に便利なボールペン

Powert_hospital210122

年明けに手術をうけることになり半月ほどの入院生活を余儀なくされて、ようやく退院することができた。

バタバタと入院の準備で、それでも入院生活を記録するためノートとボールペンをバッグに詰めていったのだけれど、大失敗はボールペンを手近にあった普通のボールペンにしたことだった。

手術後、起き上がるのが大変で上向き寝たにままメモを書くのは普通のボールペンでは駄目なことに気がついた。早速、家人に連絡して加圧式ボールペンのuni パワータンクを持ってきてもらった。

普通のボールペンを水平や上向きで書くと先端から空気が入り書けなくなってしまうのだ。

きたきつねはアウトドアで野帳を書くときにuni パワータンクを常に使っているので、自宅にはストックがあるのにそこまで気が回らなかった。

家の中でも家族の予定を書き込むカレンダーにはuni パワータンクを付けてある。家人はきたきつねのペン類のストック場所が分からないので、今回はカレンダーについているペンを持ってきて貰った。

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2020年12月26日 (土)

文房具が沢山あるのに使えないという話

Tombow_mono_ct

小さな文具店を開けるくらいの種類の文房具を持っているのに、使いたい時に探すのが大変で、とうとう見つからなかったということがよくある。

今回も書類を書いていて、間違ったので修正テープを探したとこころ、あれだけ沢山ある修正テープを入れた箱をどこに入れたかわからなくて、使えなかった。

そもそも最近は、Macを使っているので、書類を手書きすることがほとんど無いので、机の引き出しには修正テープは入れていないのが失敗のもとだった。

仕方がないので、白いマスキングテープを切って書類の間違った場所に貼り付け、コピーをとって書き込むということになってしまった。

修正テープを探すのを諦めて、一個買ってきた。

昔、書類を手書きで作っていたときには、修正テープが無い頃は、修正液を使っていた。

修正液は乾くのに時間がかかるので、急いでいるときには修正液を塗って直ぐその上にメンディングテープを貼って、それをコピーして修正するというのが普通だった。

テープを貼ると修正液の凸凹が平滑になるので、コピーをした時にあたかも修正しましたというのが分からないという利点もあった。

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