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2019年12月25日 (水)

リサイクルショップで買い物

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用事で出かけた帰り道にあるリサイクルショップに寄ってみた。

ワゴンを漁っていると、30年以上まえに大流行したプラスのチームデミの台湾製のコピー商品(110円)があった。これも発売が終了している理想科学工業のプリントゴッコに付いていたゴッコクリーナー(11円)、血液の分析に使うガラスの毛細管(33円)も買ってきた。

それにしてもガラスの毛細管は何に使えばいいんだろう?

ゴッコクリーナーは界面活性剤が入ったクリーナーで、プラスチックや金属の汚れが綺麗に取れるはず。

チームデミの偽物は、当時台湾、香港などから各種でていたから、だれか集めているかもしれない。

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2019年12月24日 (火)

Seriaの「ふしぎなクリアジェル」とDaisoの「ふしぎなジェル」

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100円ショップの玩具売場にあるふしぎなクリアジェル(セリア)ふしぎなジェル(ダイソー)を机の上やキーボード、ヤスリの削り屑取りなどのゴミ取りに愛用している。

相当ゴミを含んでしまったので、そろそろ交換の時期になってきた。

最近は工作に凝っているので、細かなゴミがたくさん出るのでクリアジェルは大活躍している。

卓上クリーナーは、消しゴムの消しくずが対象なので、紙やすりの削りカスのような細かなゴミはフィルターが荒いので外にでてくる。

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2019年12月22日 (日)

CanDo:ボールチェーンKEEPER

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きたきつねの近所にキャンドゥがないので、久しぶりに隣の市に出かけたついでにキャンドゥにいってきた。

他の100円ショップと違うような商品を探して店内を巡っていると、文房具売場に三菱鉛筆の筆記具の大きめの什器があった。

クラフト用品売り場で、他ではないレジンのシリコンモールドがあったので、一つ購入。

アクセサリー売場で、ボールチェーンの外れ止めの「ボールチェーンKEEPER」があったので買ってきた。10個入で110円。

きたきつねがシリコンチューブで作っていたものが、商品になっていた。

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2019年12月16日 (月)

KING JIM:エアクッションメーカー「エアフィット」

KING JIMの新製品のニュースでエアクッションメーカー「エアフィット」を見ていたら既視感を感じた。何年か前の見本市で見た中国の会社の製品によく似ているみたいだった。

PDFにしてある見本市で気になった製品のカタログを探してみたところ、中国のアモイにあるAMESONの製品で「MINI AIR EASI」のようで、見本市で見たのは古いモデルのようだ。なかなかおもしろい機械だと思っていたが、カタログだけ貰ってきていた。

OEMしたKING JIMもなかかな面白い製品に目をつけたものだ。KING JIMはファイルやテプラ関連だけでなく随分扱う商品の幅を広げ始めているようだ。

調べてみるとエアクッションメーカー「MINI AIR EASI」は日本にも販売代理店があって「Super Air シリーズ」として数年前から販売している。販売先が重ならないので問題ないのだろう。

それにしても定価が90,000円+税というのは高すぎだろう。海外では3万円台のようだ。

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2019年12月12日 (木)

ガチャの「ちびた鉛筆」

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ホームセンターの入り口にガチャの機械が並んでいて、その中にエポック社の「ちびた鉛筆」があった。

全10種類あって他にシークレットで赤青鉛筆があるようだ。もちろん全部プラスチックなので書けない。

短くなった鉛筆(約3.5cm)のフィギュアでボールチェーンが付いていて、筆入れのファスナーの引き手などに付けてマスコットにできるようだ。

ボールチェーンは、簡単に外れるのできたきつねはシリコンチューブを使ってハズレ止めを作っている。

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2019年11月14日 (木)

PILOT FRIXIONの原理

Thermochromism

国立科学博物館に特別展を見に行った帰りに久しぶりに地球館を見てきた。

地下三階の「自然のしくみを探る」の展示の中に消せるボールペンのパイロットのフリクションの原理になるサーモクロミズムの展示があった。

温度が変わると色が変化するサーモクロミズムの原理の解説とボタンを触れると温風が出て色が変化する装置があった。

この装置のサンプルは株式会社パイロットコーポレーションとパイロットインキ株式会社の協力という表示があった。

意外なところに文房具に関する情報がある。

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2019年10月31日 (木)

フリクション・ライトが書けなくなった

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消すことができるのでパイロットの「FRIXION light」を鳥のリストをチェックすするのに愛用していて、筆立てに三色いれてあるのだけど、ソフトグリーンを使おうと取り出してマーキングしたところ色が出なかった。

同じ筆立ての他の色は出るので、この夏の高温で色が消えたわけではなさそうだ。

高温になったのであればということで、冷凍庫に一晩おいて見たが、色は回復しなかった。

ペン先をよく見ると先の部分が白くなっている。フリクション・インクになにかの拍子に突然色がなくなる現象があるのだろうか。何が原因なのだろう??

何本も買い置きがあるので、特に問題ないけれど原因を知りたいものだ。

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2019年10月25日 (金)

タミヤ:角型のスペアボトル

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インクを小分けにするのに使っているタミヤの角型のスペアボトルの買い置きがなくなったので、東京に出るたびに買いに行くと品切れという不運が続いていた。

田舎の模型店には無いし、Amazonや楽天は送料も含めると高すぎだ。

上野の博物館にでかけたので、ヨドバシカメラ・マルチメディア上野2号店に寄ってみると、在庫があったので、買い占めてきた。

タミヤの角型のスペアボトルは、容量が約10mlとインクの小分けにちょうど良いサイズと形で、プラモデルの塗料に使うよりもインクの小分けに使う方が多いのではないだろうか。

ヨドバシカメラの通販サイトでは、店頭と同じ価格で送料無料なのは知っているけれど、安いものを配達してもらうのは気が引ける。

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2019年10月14日 (月)

コクヨ:本当の定規

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新製品というわけではないけれど、以前千駄ヶ谷の「THINK OF THINGS」に行ったときに欠品で買うのを諦めていた「本当の定規」を誠品書店で買うことができた。

「本当の定規」は2014年の「KOKUYO DESIGN AWARD」で、優秀賞を獲得したもので、2017年に商品化されたもので、従来の定規の目盛りの概念を変えた画期的な定規になる。

従来の定規の目盛りは「太さがある線」なので、目盛りの線を細くしていっても、目盛りには太さがあり寸法の曖昧さは避けられない。「本当の定規」は等間隔に並べた面の端で寸法を示すので、幾何学の定義でいうところの線(太さがない線)で目盛りを表現できている。

そのため、太さのある線の目盛りの定規と違い、より正確な長さを計ることができることになる。

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2019年9月14日 (土)

DAISOのワイヤーネットとワイヤーネット用スタンドで電源ステーションを作った

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テーブルタップがばらばらで邪魔になって仕方がないので、ダイソーのワイヤーネットとワイヤーネット用スタンドを使って、テーブルタップを結束バンドで止めて電源ステーションを作ってみた。

上のテーブルタップは、USBの2.1A出力が2つあって、スマホの充電などに使えるようになっている。下のテーブルタップはデジカメの充電用にしている。

タコ足のようだけれど用途が最大でも100W程度の小電力用なので電流容量的には問題ない。

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