おもしろ消しゴム

今日の朝日新聞の「be on Sunday」の『技あり』のテーマは「おもしろ消しゴム」で、イワコーが取り上げられてた。
きたきつねの宝箱を探してみたら、一個だけイワコーの消しゴムがあった。文具店をのぞくと、実に多彩な「おもしろ消しゴム」があって、子供だけでなく大人のコレクターも多い理由が判る。
ダイソーなどの100円ショップで似た製品があるけれど、イワコーの製品は違っている。
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今日の朝日新聞の「be on Sunday」の『技あり』のテーマは「おもしろ消しゴム」で、イワコーが取り上げられてた。
きたきつねの宝箱を探してみたら、一個だけイワコーの消しゴムがあった。文具店をのぞくと、実に多彩な「おもしろ消しゴム」があって、子供だけでなく大人のコレクターも多い理由が判る。
ダイソーなどの100円ショップで似た製品があるけれど、イワコーの製品は違っている。
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文具業界紙の「CLIPS」10月5日号に、文房具屋さんドットコムで6月21日から8月31日の間に実施していた第1回文具検定模擬テストの結果が出ていた。約2ヶ月半の期間で、延べ17,195名が挑戦したということだ。問題は全部で420問だった。
2回以上の受験者を除いて一般ユーザー・業界関係者を合わせた正答率は58%だったようだ。
合格基準が、一般ユーザー70%、業界関係者80%と設定されていたらしく、合格率は一般ユーザーで47%、業界関係者で41%となったらしい。
面白いのは、一般ユーザーの平均正答率が57%、業界関係者は59%とあまり違わないことだ。一般ユーザーの受験者は、文具ファンが多かったのかもしれない。それにしても、売り手と買い手の文具に関する知識の差がないということは、業界関係者にはもっと勉強して貰わなければいけないと思う。
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コクヨは、原油や木材チップ、パルプなど原料価格の高騰を理由に、紙製品の値上げを発表した。
今年の10月1日からコピー用紙83品目、来年1月1日からノートや製図用品など865品目を、約15~17%値上げするらしい。
一年前にもコピー用紙、伝票や領収書などを値上げしているので、2年連続の値上げということになる。
今回の値上げで、例えば「キャンパスノート」(B5判、30枚)の希望小売価格(税抜き)は130円から150円になるということだ。
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朝日新聞の夕刊のbe eveningの「至福の一品」は手帳で、スクリーバ代表の東海左由留さんが愛用している「モールスキン ポケットサイズ スクエア ノートブック」だった。
きたきつねは、バイブルサイズのシステム手帳を使っていて、「モールスキン」は使ったことがない。
システム手帳のリングが無い分コンパクトで、使い終わった手帳が、辞書のような感じで本棚に並んでいたら良い感じだろうと思う。
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