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2007/06/29

献血カード

070629_1 今日は旧暦5月15日。夕方から雨が降り始めたので、月は見えない。

ライオンが、米製薬大手のブリストル・マイヤーズ・スクイブから鎮痛解熱剤の「バファリン」のアジア、オセアニアでの商標権を304億円で買収したということだ。商標権も有名になるとものすごい価値を持つのだ。でも、すごい。

献血車がきていたので、午後一で53回目の献血。今年から、献血手帳がなくなって、献血カードになった。カードに献血した日と次回の献血可能日が印字されるようになっていた。最近は、体調を見ながら、一年に一回位にしている。

昔は、貯血で、手術などの時に優先的に血液を回してくれたけれど、献血になってから完全ボランティアで、赤十字社だけが儲かる仕組みになってしまったのが、ちょっと気になるところだ。

それと血液を入れるバックが、新しい形になって、検査用の血液を採る小さなバッグがついていた。それと注射針を抜くときに看護士さんの手に刺さらないような針カバーが着いていた。

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