南の青い空に、月齢7日の月が浮かんでいた。
入道雲が日没の夕日を浴びていた。たぶん雲の下ではに夕立が降っているのだろう。
北京オリンピックの開会式。久し振りにオリンピックの開会式を見たが、さすが中国という迫力。選手入場も、非常にリラックスした感じで良かったのではないだろうか。
北京オリンピックについては、色々と騒がしいが、40年前の東京にしても、20年前のソウルししても国が変化する時期に開催されていて、中国も変化の時を迎えたということだろう。
三遊亭楽太郎が二年後に六代目三遊亭円楽を襲名することが決った。大名跡ではないけれど、楽太郎ならば順当ということだろう。
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