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2012/11/02

愛機RICOH CX5にトラブルは解決

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10月半ばから愛用しているコンパクトデジカメのリコーCX5の画面にゴミが写るようになってしまった。特に、ズームするとよりはっきりと写る。

これまでも何度かゴミが出現していたけれど、レンズを出し入れすると短時間で消えるので、特に気にしていなかった。ところが今回は、全く消える気配がない。

日記帳やメモの代わりに使っていて、ないと困るので、修理に出さずにいたけれど、Photoshopのスポット修復ブラシツールでゴミを消していたふが、とうとう我慢できなくなった。

昨日の昼休みに銀座のリコー銀座サービスセンターに持っていった。持っていていったのは、その場で修理の可否、料金などが直ぐに分かるからで、有料で1万円以上になる時は、その場で修理を諦めて、安くなっているCX6に買い替えるという選択肢もあるからだ。

結局、見てもらった結果、撮像素子の上にゴミが着いているということで、保証期間を僅かしか過ぎていないということで、無償で修理してもらえることになった。

レンズユニットが完全に密封されているわけではないので、レンズを出し入れする時に細かなゴミが巻き込まれることがあるということだ。

即日修理が可能だったけれど、2時間程度時間が必要で、仕事を抜けて取りに戻るのは無理なので、自宅に配送を頼んで帰ってきた。

今日、修理が終わったCX5が戻ってきた。修理伝票を見ると、光学ユニットCMOS付きの交換になっていた。ということは、レンズも撮像素子も新品になってきたということで、このデジカメは当分使う使い続けることになった。めでたしめでたし。

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