« キャベツの名産地 | トップページ | すき家の「牛すき鍋定食」 »
アイヌ語で赤い脚という名の鳥がいるというので、銚子まで。
途中、波崎の沖でクロガモ、アビ、カンムリカイツブリ、アカエリカイツブリなどを見て、波崎漁港へ。港内は、クロガモが沢山入っていた。車の中から双眼鏡でチェックしていたら、シロエリオオハムを見つけて直行。
望遠レンズを並べた先客がいたが、双眼鏡も図鑑も持たないカメラマンで、クロガモを連写していた。向かいの岸にクロサギがいたが、「黒いサギがいるんだろうか」というような話をしていた。きたきつねはおせっかいなので、一応クロサギですと教えておいた。
帰りに浮島でトイレ休憩。ついでに蓮田を回って見たが、タシギが活発にエサを食べていた。
2014/03/12 日記・コラム・つぶやき, 旅行・地域, バードウォッチング, 自然 | 固定リンク | 0 Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 赤い脚を探しに:
コメント