与那国島でのバードウォッチング二日目
コムシクイは、一度見つけてから、頻繁に見つかるようになった。メボソムシクイに比べて鳴き声が違い、メジロよりも小さい。
セイタカシギとクロハラアジサシのツーショット。クロハラアジサシは、水路の底でエサを食べていて、何度か同じ場所を通ったけれど、一日中いるようだった。同じ場所で、ハクセキレイをみつけた。
師匠の知り合いの若い人がアカアシチョウゲンボウが電線に止まっているのを教えてくれた。
ツバメの中にアカハラツバメが混じっていた。
ヤエヤマオオコウモリが飛び出すところを撮ることができた。
【観察した野鳥】 コガモ、キジバト、キンバト、ササゴイ、アマサギ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、コチドリ、セイタカシギ、タシギ、アカアシシギ、アオアシシギ、クサシギ、タカブシギ、キアシシギ、イソシギ、キョウジョシギ、トウネン、・ヒバリシギ、ハマシギ、クロハラアジサシ、ミサゴ、アカハラダカ、サシバ、チョウゲンボウ、アカアシチョウゲンボウ、チゴハヤブサ、シマアカモズ、ツバメ、ヤエヤマシロガシラ、タイワンヒヨドリ、コムシクイ、メジロ、、イソヒヨドリ、エゾビタキ、コサメビタキ、オオルリ、スズメ、ツメナガセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイ、ムネアカタヒバリ(40種)
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