2021/10/31
2021/10/30
2021/10/29
2021/10/28
霞ヶ浦を中抜で一回り
今日は七十二候の「小雨時々降る」、「速記記念日」、「パンダ初来日の日」、「日本のABCの日」。
天気が良く、気温も高めだったので土浦市手野からかすみがうら市歩崎の霞ヶ浦西浦中岸を通って霞ヶ浦大橋を渡って行方市から潮来までの霞ヶ浦西浦左岸を通り稲敷市浮島まで回って鳥を見てきた。
霞ヶ浦を石岡を通って本格的に一周するのは時間がかかるので今回は中抜で。
いつも西浦左岸は鳥の種類も数も少ないのは不思議だ。
今シーズンはコアオアシシギが例年になく非常に多いのが特徴のようだ。
カモ類やユリカモメの大きな群れなど冬鳥が戻ってきていた。
冬の霞ヶ浦で大群が越冬するオオバンが集まってきていた。蓮田の防鳥網で一番羅網するのがオオバンだ。
2021/10/27
2021/10/26
2021/10/25
2021/10/24
2021/10/23
晩秋の里山散歩
今日は二十四節気の「霜降」、七十二候の「霜始めて降る」、「電信電話記念日」、「津軽弁の日」。
西高東低の冬型の気圧配置で晴れになった。
朝は寒かったので、ライトダウンのベストとウインドブレーカーを着て里山散歩にでかけた。
歩いているうちに気温が上がってきたのでウインドブレーカーを脱ぐことになった。
相変わらず鳥の動きが少なかった。耳が悪くなって声が確認できなくなっただけではないと思うけれど。
それでもジョウビタキのメスに出会うことができて、初認。
池にはカモが一羽も来ていなかった。アメリカザリガニの食害でアシ原が無くなってしまった影響なのだろうか。
先週は沢山いたカケスが一声も聞こえなかった。途中混群に合うことができて、エナガ、ヤマガラを見ることができたけれど、コゲラが混じっていなかった。
一時数が少なくなったヒヨドリは群れが渡ってきたようだ。
2021/10/22
2021/10/21
今日の飛びもの ニセコ・アビエーションのCub Crafters CC19-180 XCub(JA42XX)
稲敷市三次から対岸の美浦村大山方向にニセコ・アビエーションの水上機Cub Crafters CC19-180 XCub(JA42XX)が旋回しているのが見えた。
少し旋回した後、霞ヶ浦の湖面に着水した。
美浦の大山には旧鹿島海軍航空隊基地跡があって、その鹿島海軍航空隊スリップ跡を使って大山スロープ 水上飛行機発着ゾーンが設置されているということだ。
今回の水上機はこの発着ゾーンから飛び出したのだろう。
なぜ北海道のニセコの水上機が飛んでいるかは分からない。
これまでもライトプレーンの水上機やせとうちSEAPLANESの水陸両用機などの水上機を見たことがあるけれど、この発着ゾーンを利用していたのだろう。
2021/10/20
今日は芋名月
今日は旧暦10月15日の「満月」、「芋名月」、「秋土用入」、「新聞広告の日」、「ソフト化の日」。
天文学的な満月は23時57分だけれど起きていられないので、数時間前の満月。
関東地方で木枯らし一号が吹いた。この辺りも強い西風が吹いた。
つくば市の洞峰公園で全長1mのワニガメが捕獲されたということだ。
都市公園の池にいたワニガメは誰かが放したのだろう。
かすみがうら市の水族館にも石岡市で捕獲されたワニガメがいて、今回のワニガメの方が大きいのではないだろうか。
午前中は整形外科でリハビリを受けてきた。新しい体操を習ってきた。どんどん体操が増えて大変だと理学療法士にいうと、組み合わせを変えながら無理のないようにしても良いとのことになった。
午後は夏物と冬物の入れ替え。なれてくると簡単なものだ。
短期間だったけれど単身赴任したおかげで、苦手だった洋服を畳むことができるようになったのが自信になっている。
2021/10/19
2021/10/18
2021/10/17
2021/10/16
2021/10/15
スマホの見すぎらしい
今日は「グレゴリオ暦制定記念日」、「たすけあいの日」、「新聞少年の日」、「新聞週間」。
毎日ルーチンがあるので、結構忙しい日々を送っている。
2週間ほど目の調子が悪く、市販の目薬を使っていたけれど、症状が改善しないので眼科に行ってきた。
近視の老眼で、パソコンディプレーの距離では見えているが、スマホ画面の距離では焦点があっていないので、スマホを見すぎで眼精疲労とドライアイになっているということで目薬を処方してもらった。
スマホを見る時は、近用のメガネをつかった方が良く、まばたきを意識してするようにという指導があった。
目の検査の結果は、緑内障はなし、黄斑変性は特段問題なし、白内障は出ているが軽度とこちらのほうが安心する結果だった。
2021/10/14
2021/10/13
2021/10/12
2021/10/11
「里山のいきもの」のガチャ
今日は「体育の日」、「鉄道安全確認の日」、「『リンゴの唄』の日」。
「里山のいきもの」のガチャがあったので、いつものように一度回したところ、動物は10種類あるので、確率1/10になるけれどちゃんと狐がでた。
この調子でハローウィンジャンボが当たるといいけれど・・・・・。
最近、疲れやすいのと腰の調子が良くないので、休養日。
柳家小三治師匠が心不全で亡くなった。81歳合掌。色々な持病をかかえてらしたのはNHKのドキュメンタリーで知っていたけれど、高座に上る前まで辛そうなのに高座に上がると何もないように口演されていた。
きたきつねは、地方で暮らしていたのでラジオやテープ、CDで聞くしかなかったけれど、子供の頃から落語が好きで、色々な噺家と演目を聞いてきた。
小三治師匠は、志ん朝師匠のような花はなく、ぶっきらぼうだけれど滑稽味のある話で好きだった。
きたきつねが若い頃に活躍していた人々が次々と亡くなっていて、最近は訃報を書かないようにしているけれど、小三治師匠には反応しないわけにいかないだろう。
昭和52年頃筑波研究学園都市は何も無いところだったので、定期的に筑波大学の会館で映画会や落語会が無料で開催されていて、小さん師匠や圓楽師匠などの高座を見たことを思い出した。
2021/10/10
風向きで葱の匂いが漂ってくる
今日は「東京オリンピック開会の日」、「世界精神保健デー」、「目の愛護デー」、「島の日」、「アイメイト・デー」。
近所に葱畑があって、風向きで葱の匂いが漂ってくる。
10月に入ってから夏日が8日間にもなる。衣替えが済んでも半袖のままで過ごすことになっている。
流石に夜は20度を切っているので安眠できているのが嬉しい。
午後から打ち合わせがあるので、昼前からカレー作り。ジャガイモや人参の大きさをそれぞれ揃えて切ったり、玉ねぎをみじん切りしてソテーしたりと下ごしらえが楽しい。
後はシャトルシェフに任せてでかけた。
夕方帰ってみると、一月ぶりにまごぎつねが来ていた。一週間いるようで腰が頑張れるだろうか。
2021/10/09
2021/10/08
稲敷の蓮田を駆け足で回る
今日は二十四節気の「寒露」、七十二候の「雁来る」、「国立公園制定記念日」、「レーザーディスクの日」、「骨と関節の日」。
昨夜の地震は、時間も長くなかなか激しかった。この辺りは震度4となっていたけれど、4+という感じだった。最近、各地で比較的強い地震が起きているので心配だ。
午後、稲敷の蓮田を駆け足で回ってきた。
水田のヒコバエが出穂していた。ヒコバエで実った米は大体が粃なのだけれど、最近は気温が高いのでしっかり実ることが多いようだ。
粃でも冬の鳥たちの大事な食料になる。
いつもと違う蓮田に行ってみる途中、目の前でハヤブサがタシギを襲った。タシギは蓮田に潜り込んで逃げ切った。
ハヤブサは若い個体で、残念そうに飛び去った。
今日行った蓮田には今シーズン見ていなかったムナグロ、ハジロコチドリを見ることができた。ツメナガセキレイも見られているらしい。
2021/10/07
2021/10/06
愛用のミラーレスカメラ
腰が悪いきたきつねは、できるだけ軽く、望遠で写真が撮れるカメラということで、5年前から写真左のPanasonic LUMIX G8に100-300mmF4のズームレンズを組み合わせて使ってきた。
マイクロフォーサーズなので35mmカメラに換算すると200-600mmの超望遠ズームレンズになるのと、重量が1kg以下と軽いし。手ブレ補正など基本的な機能が揃っているところや、最短撮影距離が1.5mなので昆虫や草花のマクロ撮影もできるので里山散歩や探鳥で愛用してきた。
入門機なので仕方がないのだけれど、オートフォーカスが遅く、遠くのものに対するレンズの解像が悪いのが不満なところだった。
それで今年の春に、OLYMPUSからM.ZUIKO DIGITAL ED100-400mmF5.0-6.3が発売されたので買って使い始めた。このレンズは35mm換算で200-800mmの超望遠ズーム手持ち撮影ができるのが良いのだけれど、重量が1.3kgと重いのが難点だった。
帰り道は大渋滞
今日は旧暦9月1日で「新月」、「国際協力の日」、「役所改革の日」。
夏日が続いている。
午前中は、睡眠時無呼吸症候群の定期検診と整形外科のリハビリのダブルヘッダー。
診療を終わってポイント5倍の日のドラッグストアーで頼まれた買い物を済ませた帰り道の国道6号の下り車線が大渋滞で、上り車線は流れていた。
いつもはスイスイと帰れるのにと思ったら、国道408との交差点で軽自動車2台の事故だった。
状況を見ると直進車と右折車の衝突のようだ。消防隊が出動していたので、けが人出たのかもしれない。
警察官が交通整理で片側交互通行になっていた。
車列が上り車線がひたち野うしく駅を超えてつながっていた。早めに抜けられて良かった。
2021/10/05
2021/10/04
2021/10/03
柿を沢山もらった
今日は七十二候の「水始めて涸る」、「登山の日」、「スポーツの日」。
午後から水戸で打ち合わせがあったので、途中知り合いの所に寄って柿を沢山もらってきた。
柿大好きなので、当分楽しめそうだ。
北海道は柿やミカンができないので、大人になるまで柿やミカンが木になっているところを見たことがなかった。
関東に就職した時の秋に初めて木になった柿を見て感激したこと思い出す。
子どもの頃、柿といえば平種無しか干し柿しか食べたことがなかったから、大人になって色々な食感や甘さの柿の種類を楽しめて嬉しい。。
最近は、庭に柿の木を植えている家があっても、最近は柿を取らずに、鳥の餌になっているのを見ていつも残念に思っている。
子どもたちが甘すぎるといって食べないそうだけれど、もったいない。












































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