« 小林武彦「生物はなぜ死ぬのか」 (講談社現代新書) | トップページ | 土浦冷蔵のかき氷 »

2022/06/20

霞ヶ浦西浦中岸パトロール

20220620_1

二日連続で真夏日。

最近、霞ヶ浦西浦中岸を見に行っていないので行ってみた。

蓮田のハスや水田の稲は大きく育ってきていて、水面が見えずらくなってきていた。

時期的に鳥は少なくオオヨシキリがにぎやかに鳴いているのと、ツバメが飛び回っているのが目立つ程度だった。

渡れなかったマガモが残っていた。

サギ類もそれほど目立たなかった。

8月中旬すぎまではあまり変わらないだろう。

20220620_2

蓮田の道路近くにオオバンの巣があって抱卵していた。

【観察した野鳥】
マガモ、カルガモ、カイツブリ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、コサギ、オオバン、トビ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ツバメ、ヒヨドリ、ウグイス、セッカ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、カワラヒワ、ホオジロ 21種

|

« 小林武彦「生物はなぜ死ぬのか」 (講談社現代新書) | トップページ | 土浦冷蔵のかき氷 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 小林武彦「生物はなぜ死ぬのか」 (講談社現代新書) | トップページ | 土浦冷蔵のかき氷 »