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2023/12/16

とりのなんこ:とりぱん32

年2巻のルーチンになっている「とりぱん 32」を発売直後に購入していたのに、記事にしようと思うだけでひと月経ってしまった。

とりぱんを通して作者のとりのなんこさんを見ていると、自然の変化を単純に感じてきたものが、やはり色々な生き物や環境に関する名前を知ることで、見ている世界が広がってきているのが分かる。

ちょっと時間がかかっているけれど、自然を好きになる人の成長の過程が見えるようでこれも楽しい。

岩手はもう冬で雪が積もっていることだろう。

バードテーブルというよりもバードハウスでの給餌は始まったことだろう。

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