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2024/06/14

今年一番の暑い日

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今年一番の暑い日で33℃になった。これから先、猛暑日が待っているので、予行演習というところだ。

道路の植え込みのセイヨウキンシバイの花が咲いていたが、雄しべが異様に長い。

午前中、買い物に出かけたが日差しが半端ではなく、暑かった。

こんな日は、静かにしているに限る。

原稿を書かなければならないのだけれど、言葉が出てこない症候群で文章にならない。困ったものだ。

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2024/06/13

夕方に散歩

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今日は「鉄人の日」、「FMの日」、「小さな親切運動スタートの日」。

一日お留守番。

マルベリーの実の最後の収穫、収穫量は2.5kg近くなった。

最初の1.3kgはジャムにして、残りは冷凍してあるのでこれもジャムにすることになるだろう。

かき氷の道具もだしたので、今年の夏はマルベリージャムをかけたかき氷を楽しむことができそうだ。

夕食後、夕日を見ながら散歩にでかけて、運動不足をカバーした。

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2024/06/12

2日連続の真夏日

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今日は「日記の日」、「パンの日」、「バザー記念日」。

先日、銚子方面に行ったときに撮影できた銚子電鉄の元南海電気鉄道 2200系で今年の3月にデビューした車両らしい。

鉄ではないけれど動くものはつい撮影してしまう。

2日連続で真夏日。今シーズンは初めてエアコンを短時間だけれど使ってしまった。

今日の腰のリハビリは、空いていて待ち時間がほとんどなく施術を受けることができるという幸運な日。

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2024/06/11

涸沼水鳥・湿地センター「鈴の音テラス」

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今日は「国立銀行設立の日」、「傘の日」、「雨漏りの点検の日」。

気温が上昇して30℃を越えて真夏日になった。

帰り道、4月にオープンしたラムサール条約登録湿地「涸沼」の鉾田市の涸沼水鳥・湿地センター「鈴の音テラス」を見学してきた。

一昨年から大谷川の河口のアシ原で工事が進んでいたけれど、1月の新春探鳥会の途中前を通ったけれど、その時はまだ工事中だった。

大きな建物が涸沼水鳥・湿地センター「鈴の音テラス」は2階建で屋上がテラスになって涸沼を観察できるようになってる。

真ん中の平屋が管理棟で右端が多目的トイレになっている。管理棟では双眼鏡の無料貸出もあるようだ。

「鈴の音テラス」は観察施設ということだけれど、まだ内部の展示施設などの整備はこれからのようだ。

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イワツバメのコロニー

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昨年5月に見に行ったイワツバメのコロニーを見に行ってきた。

子育ても終盤に入っていて、巣立った若鳥も見られ、巣立ちがまだの巣では親鳥は一生懸命巣立ちを促していた。

いくつかの巣はスズメが乗っ取っていて、こちらはエサを運んでいた。

飛んでいるイワツバメを撮ってみたけれど、飛翔速度が速いので近距離ではカメラのファインダーのフレームの中に入れることさえできなかった。

反射神経の衰えた老人には、少し離れた場所を飛んでいるところを連射するしかないようだ。

小さくした撮れないからトリミングするしかないけれど、ブログで使う分には問題ないだろう。

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今日の飛びもの 航空自衛隊の中等練習機T4

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鉾田市箕輪の上空を航空自衛隊百里基地の中等練習機T4が通過した。F2も通過したけれど遠く陽炎でハッキリ見えなかった。

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2024/06/10

お留守番の日

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今日は「入梅」、七十二候の「腐草蛍となる」、「端午の節供(旧暦)」、「時の記念日」、「ミルクキャラメルの日」、「社会教育法施行記念日」、「歩行者天国の日」。

暦上は梅雨に入ることになるけれど、関東はもう少し後になりそうだ。

天気も悪いし、お留守番の日なので大人しく本を読んでいた。

梅の葉に小さな虫がいて、背中に卵の殻?を背負っていて、カメムシの幼虫?だろうか。

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2024/06/09

一日ゴロゴロ

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今日は「リサイクルの日」、「ロックの日」、「ポルノの日」、「ユッカヌヒー」。

久しぶりに一日ゴロゴロしていた。

一日ゴロゴロしていると、体重が3kg以上の哺乳類の放尿時間は21秒というような、変な知識ばかり増える。

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2024/06/08

楽しい里山散歩

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今日は「世界海洋デー」、「成層圏発見の日」、「大鳴門橋開通記念日」、「学校の安全確保・安全管理の日」。

不思議と土曜日は天気が良い日が続いている。

気温が上がりそうなので、水を沢山持って里山散歩にでかけた。

池は昨年と同じようにヒシで全面覆われていたけれど、ジュンサイハムシの食痕が目に見えるようになってきていて、これから枯れ上がって赤くなってくるだろう。

野鳥は子育て中で静かになっているようで、確認種は少なくなった。

谷津にオオヨシキリがやってきて囀り始めた。キビタキの囀りが良く聞こえていた。

田植えが終わった水田にツバメが巣の土を取りに来ていた。これから巣作りするのだろうか。

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2024/06/07

後漢書東夷伝と「漢委奴国王」銘金印

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例年だと梅雨入りの頃だけれどそろそろだろうか。3日連続夏日。

昨日、歴史民俗博物館で撮影してきた後漢書東夷伝と「漢委奴国王」銘金印のレプリカ。

実は、きたきつねは「漢委奴国王印」を持っているのだ。まだ、どこかにあるはず。

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2024/06/06

ヨシゴイを見に

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今日は旧暦5月1日で「新月」、「楽器の日」、「コックさんの日」、「唐招提寺開山忌」。

今朝、NHKラジオの番組「ふんわり」で「6月6日に雨ザーザー降ってきて」とアナウンサーが言っていた。

ヨシゴイを見に印旛沼に向かっている途中、利根川の栄橋の手前で渋滞で止まっていた時に、車がゆらゆら揺れたので「?」と思ったけれど、ラジオから地震の情報。震度1くらいなのに随分揺れた感じがする。

印旛沼に着いて堤防の上でヨシゴイを待つけれど、例年に比べて個体数が少ないのか、時々しか飛び上がらない。

オオヨシキリも囀る個体数が少ないような気がした。オオヨシキリのメスが餌運びをしていたので、オスは一生懸命囀らなくても良くなったのかもしれない。

2時間ほど粘ったけれど成果がないので、佐倉の歴史民俗博物館に寄って帰ってきた。

【観察した野鳥】
キジ、カルガモ、カイツブリ、カワウ、ヨシゴイ、アオサギ、ダイサギ、チュウサギ、クロハラアジサシ、コアジサシ、トビ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒバリ、ツバメ、ヒヨドリ、ウグイス、オオヨシキリ、セッカ、スズメ、カワラヒワ、ホオジロ 23種+コブハクチョウ、モモイロペリカン

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今日の飛びもの SBCメディカルグループのCessna 172S Skyhawk SP(JA01BA)

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印西市上空をSBCメディカルグループのCessna 172S Skyhawk SP(JA01BA)が通過した。

調布飛行場から龍ケ崎へ向かったようだ。

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2024/06/05

隣の家のタチアオイ

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今日は二十四節気の「芒種」、七十二候の「蟷螂生ず」、「環境の日」、「世界環境デー」、「落語の日」。

隣の家のタチアオイが満開になっている。

午前中は睡眠時無呼吸症候群(SAS)の定期検診で、先月の血液検査の結果が出ていたけれど基準値オーバーの「H」がない正常値の範囲内だった。

病院のはしごで、整形外科でリハビリを受けてきた。行くたびに自宅での体操のメニューが増えるので困ってしまう。痛いときにはできないし、メニューが多くなると全部はできない。

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2024/06/04

イソヒヨドリの若鳥

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今日は「天安門事件の日」、「侵略による罪のない幼児犠牲者の国際デー」、「虫の日」、「虫歯予防デー」。

平年並みの気温で、朝晩はちょっと涼しい一日。

午前中はNPOの会報の発送作業の手伝い。

外に出た時に、隣の家の門柱にイソヒヨドリの若鳥がとまっていた。

自宅近くにエサ取りに来ているイソヒヨドリのペアの子どものようだ。ひたち野うしく駅周辺で少なくとも3番繁殖しているようだ。

向かいの家の屋根裏でムクドリが毎年複数繁殖していて、群れでエサ取りに出かけるので毎朝賑やかだ。

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2024/06/03

激しい雨

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夜になって時間雨量10mm位の激しい雨が振り始めた。

カメラに魚眼レンズを付けて、焦点距離を1mに固定して、ストロボで撮影してみた。

広角なので小さな雨粒が撮れた。

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九十九里から波崎方面を回ってみた

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今日は「測量の日」、「雲仙普賢岳祈りの日」、「ウェストン祭」、「ムーミンの日」。

今シーズンは色々あってタイミング良くいろいろな場所を回ることができていないので行ける時にということで、天気が良くなったので、九十九里から波崎方面を回ってみた。

九十九里の海岸にでると、沖にイワシ漁の漁船がでていて、遠くにオオミズナギドリとハシボソミズナギドリの群れが海面を帆翔しているのが見えた。

コアジサシの群れが砂浜に降りてきた。近くで営巣しているようだけれど分からなかった。

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今日の飛びもの 海上保安庁のBombardier DHC-8-315 Dash 8(JA721A)

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利根川河口上空を海上保安庁のBombardier DHC-8-315 Dash 8(JA721A)が通過した。

海上保安庁の格納庫のある羽田空港から出発して銚子沖まできたようだ。

FlightRader24で追跡したが、途中からADB信号を止めたようで、東京湾口まで南下した後航跡が確認できなかった。

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齋藤 孝「定義」

20240603_2「定義」の著者、明治大学文学部教授の教育学者の齋藤 孝さんは、教育論の著書だけでなくビジネス書、コミュニケーションを基礎とした関連書籍をたくさん書いていて、興味のあることを上手くまとめているようだ。

この本「定義」は、歴史上の有名人が話したり、書いたりしたそのひとの考える言葉や事象の定義をおおよそ300項目集めたもので、それぞれの定義について著者の考えを述べる形のエッセイ集になっている。

ひとそれぞれに興味がある分野があって、十人十色の定義があるのだけれど、定義の項目の選び方を見ていると、著者は、人間、人生、社会、教育といったことばについて強い興味があって、神とか信仰や自然についてはあまり興味がないようだ。

岡本太郎の「芸術は爆発だ」といったものは入っていないけれど、探せばいくらでも出てくるだろう。

「国語辞典」の「定義とは概念の内容や用語の意味を明確に限定すること。また、その意味、内容」ということで何かを規定したり、基準となるものなのだけれど、この本のように個人的なものであれば辞書の語釈と違い普遍性をもつ必要はないから自由で良いのだろう。

著者が勧めているように興味のあることについて、自分の定義を考えるのも面白いかもしれない。

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2024/06/02

草刈りはトラ刈り

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今日は「横浜港開港記念日」、「長崎港記念日」、「本能寺の変」、「うらぎりの日」。

午後から雨が振り始め、雷で短時間だけれど停電した。無停電電源を入れていたので、急いでiMacをシャットダウンすることができて、作業中のデータを失うことがなかった。

庭の草が伸びてきたので、刈払機でトラ刈だけれど草刈りをした。ガソリンが無くなったのでホームセンターで買ってきたけれど1Lが525円と値上がりしていた。

ガソリンを使った事件が起きているので、ガソリンスタンドでガソリンを車以外の携行缶などに給油してくれなくなって、非常に不便になってしまった。

腰痛に加え、歳とともに徐々に衰えがでてきているので、草刈りをしながら高齢者の家が草茫々になり、重いゴミを出せなくなってのゴミ屋敷になるのが理解できるようになってきた。

午後にLED照明装置の電源ソケットが外れたので、ハンダ付けしたけれど、目が悪くなって細かな部分が見えないので、ハズキルーペをかけてようやくできた。

 

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2024/06/01

雨上がりの里山散歩

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今日は「衣更え」、「気象記念日」、「写真の日」、「電波の日」、「人権擁護委員の日」。

昨日の雨量は32mm位と結構降ったようだ。昨日は最高気温が21℃と涼しかったけれど、天気が良くなり気温も24℃を越えて快適だった。

天気が良くなったので里山散歩にでかけた。里山の道は所々水たまりがあったり、ぬかるんだところもあった。

今年は梅の木に梅がほとんど見られないし、オオシマザクラに実が全く付かなかったし、ウワミズザクラの実もまばらにしか着いていなかった。

そういえばモミジイチゴの実を食べることができなかったのも同じような原因だろうか。

クリの花が満開になっていて、チョウや甲虫が集まっていて、アカシジミがいた。

ノアザミにオナガアゲハがきていた。

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