風呂のふたを乾燥した状態に保つ方法
自宅の風呂のふたは重ねた状態で保管するようになっていて、ふたが重なる部分と壁に当たる部分は湿った状態になるので、そのまま放置しておくとカビやヌメリがでてしまうので、定期的に洗浄するする必要があるけれど、意外と忘れてしまうことが多い。
ネットにセリアのフック売り場にある「マグネット付D型フック2P」で風呂のふたを間を開けて保管する方法がでていたので、真似してみた。
ユニットバスの壁は鉄板が使われているので、磁石が着くのでこのフックを壁に間隔を開けて貼り付けてその間に風呂のふたを置くようにすればいいだけだ。
風呂のふたは軽いので、このフックの磁石くらいで十分固定できるのが良い。フックは簡単に取り外せるので、洗浄するのも簡単だ。
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