13年ぶりの新車
今日は「文月のふみの日」、「最高気温記念日」、「米騒動の日」、「天ぷらの日」。
もう猛暑日と聞いても何も感じなくなってしまった。これが普通の夏の暑さになるのだろう。
気象庁の全国観測値ランキングを見てみると北海道の網走郡美幌町で38.2℃、常呂郡佐呂間町で37.9℃が記録されている。
網走・北見・紋別地方は軒並み猛暑日を記録したらしい。
北海道内でも幌泉郡えりも町のえりも岬の最高気温が21.7℃と美幌町と17.5℃も差があるのもすごい。
去年の今日札幌から帰ってきてCOVID-19に罹ってしまって、5日間自宅で隔離生活に入ったことを思い出した。
先週の土曜日に新しい車が納車された。
13年乗っていた車に問題がないし、燃費も15km/L位でるし、年齢的にいつ乗れなくなるか分からないのでそのまあ乗り続けることにして、昨年の暮に車検を通したのだけれど、春にこぎつねが安全装置もついていないこんな危険な車に乗り続けることは信じられないということで、車を安全装置の付いたハイブリッドにすることになってしまった。
100km位乗ってみたが、計器類が情報過多で操作が複雑で、車載の取扱説明書では何もできず、Web上の取り扱い説明書を見なければいけない。
車上でスマホの画面で取扱説明書を見ながら設定変更は、特に老齢者には不可能に近いと思う。
必要なもの以外無視していけばいいのだろう。何の位燃費がでるのか楽しみにしておこう。
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