CPAP装置の新しいマスク
今日は「献血記念日」、「女子大生誕生の日」、「噴水の日」。
3日連続の猛暑日で、同じ猛暑日といっても今日は高温の時間帯が長かったので、息苦しいほどだった。
睡眠時無呼吸症候群の治療に使っているCPAP装置に使っているマスクを昨夜から新しい方式のものに交換した。
これまでマスクは、写真左のウィスプネーザルマスクといって鼻全体を覆う形のものだったけれど、新しいマスクは写真右のドリームウェアネーザルマスクという鼻の穴に直接空気を送り込むタイプのものになった。
空気を送り込むホースの取り付け方法も変わり、眼の前にホースが来ないので邪魔な感じがなくなった。
2013年にCPAP装置による治療を受けるようになって13年目になっていて、マスクは3種類目となる。だんだんシンプルで圧迫感のないものになってきている。
まだ使い始めたばかりだけれど、送気音が小さくなったような印象と、鼻筋を押さえつけられる感触がなくなって楽になったような気がする。
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