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今日は「望遠鏡の日」、「関越自動車道全通記念日」、「豆腐の日」、「スヌーピーの誕生日」。
疲れが溜まっていたようで、少し調子が良くなってきたので、つくば市の高崎自然の森に秋を探しに散歩してきた。春以来なので半年ぶりくらいだろう。
気温は高くても森は、何時も散歩している里山よりも着実に季節は進んでいた。まだツクツクボウシが鳴いていた。
林の中で山から降りてきたカケスが鳴いていた。全体に鳥は少ないというか静に林の中を動いているので、分からない。
ヤマガラがアブラゼミを咥えていたり、ハシブトガラスがカマキリを咥えていた。
ヤマグリのイガがたくさん落ちていた。
シラカシの実がひとつ。日本自然協会のどんぐり検索表は、非常に分かりやすいので便利だ。
きのこはあまり見つけられなかったけれどアカキツネガサを見ることができた。
模様のついたアマガエルに遭遇した。
コブシの実は、赤い実の混じった動物の糞のようだ。
エンマコオロギのメスがうろついていた。卵を生み終わったのだろうか。
【観察した野鳥】 キジバト、コゲラ、モズ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、メジロ 10種
2025/10/02 日記・コラム・つぶやき, 自然 | 固定リンク | 0 Tweet
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