粉瘤の手術を受けた
今日は「人日の節供」、「千円札の日」、「つめ切りの日」。
朝、新聞を取りに外に出ると霙が降っていた。最高気温が7℃台で寒い一日だった。
先日、友人からもらった北海道のべこ餅を食べた。べこ餅は5月の節句のおかしなのだけれど、最近は一年中売っているので、べこ餅好きのきたきつねにはうれしい。
午前中に腰のリハビリに整形外科にいって、厳しくマッサージをしてもらった。休み明けなのに混んでいなかったので早く帰れると思ったけれど、担当の患者が多くて予想に反して時間がかかってしまった。
帰り道の途中でガソリンスタンドで給油したところガソリンが1リットル140円と年末より少し安くなっていた。車をハイブリッドにしたので、燃費が良くなったのでガソリン代が安くて助かる。
午後は、年末に腫れが大きくなってきた首の後ろの粉瘤を除去してきた。2007年と2009年の時の粉瘤除去では化膿して癒着していたので、傷口が大きく汚くなったけれど、今回は袋状の粉瘤がきれいにとれた。
粉瘤は皮膚が袋状になって皮膚の中にできたもので、そこに皮膚の垢が溜まって膨らんでくるので、綺麗に取らないと粉瘤が復活するので、袋状に取る必要がある。昔話の瘤取り爺さんの頬の瘤は粉瘤が巨大化したもののようだ。
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