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帰り道にまだ行ったことのない昨年11月に完成した茨城町の「涸沼水鳥湿地センター」に寄ってみた。
ラムサール条約湿地の茨城町の展示施設になる。隣接して涸沼自然公園があって、自然観察の場所として立地は良い。
展示施設の裏は涸沼で、カモ類がいるのだけれど、西向きなので午後は逆光になるのが残念なところだ。
施設内には、涸沼の自然環境や漁業などの展示が見られた。
天井にスズガモの飛翔している姿のフィギュアが展示されてた。
涸沼で初めて見つかったヒヌマイトトンボの拡大模型があった。
見学者が来て、親沢公園から反時計回りで涸沼の堤防を徒歩で回ってきたという人に出会った。印旛沼を毎年歩いて回っている人は知っているけれど、きたきつねには考えられない。
2026/02/19 旅行・地域, 自然 | 固定リンク | 0 Tweet
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