鉛筆削りの中島重久堂
プレジデントOnelineのサイトに珍しく大阪の鉛筆削りメーカーの「中島重久堂」についての記事が出いていた。
社員14名の中小メーカーだけれど鉛筆削りのシェア8割を超えていて、多くがOEMなのだけれど身近にある鉛筆削りで切れ味の良いものの刃を見ると「NJK」の刻印があるはずだ。
きたきつねが始めて中島重久堂の鉛筆削りの素晴らしさを実感したのは、鉛筆を一本削りしてみた時で、綺麗な削りくずが最後までスルスルと出てきてびっくりしたことを思い出した。
中島重久堂の鉛筆削りについて幾つか記事を書いていて「鉛筆削りは削り終わりが肝心」がまとめになるようだ。
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