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ちょうど昼時だったので、新白河駅前の「手打ち中華 せきた」で手打ち中華(600円)を食べた。ご当地ラーメンは各地にあるが、この辺りにも白河ラーメンというのがあるらしい。
スープは普通の醤油味で、油が多め。麺は平打ちの縮れ麺で、見た感じは佐野の青竹打ちラーメンのような艶がある半透明の麺だった。でも、ツルツルしこしことした感じではなく、柔らかな食感だった。
麺は200gと、普通よりも多めだった。
これが白河ラーメンの典型かといえば、初体験なのでなんともいえない。何を持って白河ラーメンというのか調べてみよう。
2012/02/07 日記・コラム・つぶやき, 旅行・地域, 料理・食 | 固定リンク | 0 Tweet
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