« 八丈島航路で | トップページ | 秋の花が咲き始めた里山散歩 »

2026/09/04

海鳥観察の後始末と散歩

20260904_1

今日は「関西国際空港開港記念日」、「クラシック音楽の日」、「クシの日」、「東京ディズニーシー開園記念日」、「みたらしだんごの日」。

今朝の朝日新聞の天声人語に鈴木詔一作詞作曲の「今日の日はさようなら」が紹介されていて、高校生時代に流行っていて、参加していたフォークグループでも歌っていたのを思い出した。同年代の仲間はきっと覚えていて、今でも歌えるだろう。

昨日は疲れてフラフラだった。年齢を感じずにはいられない。それでも長時間の甲板上で立って観察していたので、疲労で足が攣ってしまうことはなかった。波が低かったので、身体のバランスを取るために力を入れる必要が少なかったからだろう。

今回は波飛沫を被ることはなかったし、カッパなどの出番がなかったので、カメラと双眼鏡の潮を洗い流す程度で後始末が楽だった。

最高気温が27℃程度だったので、郵便物を出しに郵便局に行くついでに散歩してきた。

線路沿いの植え込みに木瓜の実がなっていた。何時も気にしてみていなかったためか、木瓜の実を見るのは始めてだった。

20260904_2

ピンク色のサルスベリの花の方が暑苦しくない気がする。

20260904_3

11月にオープン予定の「イオンスタイルひたち野うしく」の工事が行われていて、内装のが終わって外壁の工事が始まっていた。何色になるのだろうか。

20260904_4

近所の家庭菜園でニラの花が咲いていた。

20260904_5

セスジスズメの終齢幼虫が蛹になる場所を探して道路に出てきていた。

20260904_6

| |

« 八丈島航路で | トップページ | 秋の花が咲き始めた里山散歩 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 八丈島航路で | トップページ | 秋の花が咲き始めた里山散歩 »