サツマイモの収穫作業
今日は「国際協力の日」、「みんなで重力の謎を考える日」、「国際ボランティア貯金の日」、「役所改革の日」。
午前中はNPOの会報発送の手伝いに行ってきた。毎月ルーチン化しているので予定通りの時間で終了。終了後、白内障や粉瘤の手術の話題で情報交換。
腰は相変わらず不調なのだけれど、動かすことも大切なのでいつもの川沿いの散歩コースを杖をついて歩いてきた。
ツクツクボウシがまだ鳴いている。
自走式馬鈴薯収穫機を使ってサツマイモを収穫していた。昨年この畑を通ったときには収穫機はあったけれど、作業していなかったので、ようやく実際作業している所に出会うことができた。
サツマイモの茎葉を刈り取った後、収穫機がサツマイモのできた畝を起こして土ごとイモをチェーンコンベアで振動を加えながら引き上げていくと、土がコンベアの下に落ちてイモがでてくるので、人がイモをコンテナに拾い上げるという作になる。
半自動だけれど作業は楽だろう。
川沿いを歩いているとダイサギが飛んでいた。






















最近のコメント