検査入院1日目
今日は旧暦8月1日で「新月」、「八朔」、「二百二十日」、「公衆電話記念日」、「警察相談の日」、「愛国者の日」。
肌寒い日が続いている。それよりも9月に入ってくもりの日が多く日射量が極端に少ない。また、この冬は野菜が高くなるようで心配だ。
午前中に土浦協同病院に肺の検査のために1泊入院することになった。
大部屋が満床なのでと、個室に案内された。個室はWifiが使えるのだけれど、正式な個室利用でなければ使えないとのこと。
最上階で、どうも感染症の隔離部屋のようで、減圧管理していて、ドアの内側に感染症で隔離しているので外に出られないと書いてある。
その代わり、トイレ、洗面所が完備しているのはありがたい。
テレビと冷蔵庫を使うと1日900円以上かかるらしい。
パジャマに着替えて、昼食抜きで気管鏡の検査室に入った。点滴、心電図、飽和酸素濃度計を付けられ、喉に麻酔をかけられ、ベッドに寝てから、麻酔を点滴で入れられてから、病室のベッドで目覚めるまで4時間強何も覚えていない。
口の中が痛い感じと痰が絡むのと、全身が倦怠感があった。
病院食の不味い夕飯を食べて、だるいのでずっとベッドで休んでいた。入院は過去2回だけだけれど、この病院の食事は酷いと思う。
ご飯150g、春雨サラダ、小松菜となにかの煮物、ミニハンバーグのトマト煮の1,600kcalで、汁物、お茶などはない。















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